2009年4月25日土曜日

こどもえんぴつけずり



公文の三角鉛筆は、普通の鉛筆よりも太いので、普通の鉛筆削りは使えません。
三角鉛筆専用の鉛筆削りが必要です。

この新しくなった鉛筆削りには、「カバーケース」が付いたので削りカスで手が汚れることがなくなりました。

子供は自分で鉛筆を削りたがるので、旧製品(幼児用えんぴつけずり)は、ちょっと困りものでした。
また新しくなった鉛筆削りは子供が持ちやすい形になっています。

値段は旧製品(幼児用えんぴつけずり)より少しUPしますが、おすすめです。

でも大きくなったので、筆箱に入らないかも?

それから、この鉛筆削りは、旧製品と同じく2箇所の削る場所があります。
1箇所は三角えんぴつ専用のえんぴつ削りです。
もう1箇所は普通の鉛筆が削れます。

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